【液晶パネル】 独メルク、台湾にOLED多元系材料のR&Dセンター
2013-04-22 12:05:23
化学・医薬品大手でフラットディスプレイ向け液晶材料の独メルク(Merck)が4月18日、新技術の研究・開発(R&D)センターを台湾桃園県観音にオープンした。同社ではアジア初の多元系材料R&Dセンターで、有機EL(OLED)、パネル、LED照明、3D表示、折り曲げ可能パネル、タッチパネルなどの新技術に提供する多元系材料の提供を目指す。台湾紙『経済日報』(4月19日付)が報じた。

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    【ソース:】TRI