【液晶パネル】 台湾パネル、広色域で韓国のAMOLEDに対抗 AUOはソニーから受注
2013-06-04 11:01:08
AUO(友達光電)、INNOLUX(群創)の台湾系パネル2社が、テレビ(TV)用パネルで超高精細4K(4K2K)TV用に続き、2013年下半期には「広色域」パネルの発表を計画、アクティブマトリクス式有機EL(AMOLED)のサムスン(Samsung)、LGディスプレイ(LGD)の韓国勢に対抗する模様だ。台湾の経済紙『工商時報』(6月3日付)が台湾業業界筋の話として伝えたもので、AUOは既にソニー(Sony)から広色域パネルで受注を獲得したという。またINNOLUXは、中国系TVブランドと交渉中だとしている。

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    【ソース:】TRI