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【EMS/ODM】 iWatch発売、14年下半期に先送りか 開発で難問に直面? 鴻海は生産準備着々
2013-07-16 12:49:33
英紙『フィナンシャル・タイムズ』が7月14日付で、米アップル(Apple)のスマートウオッチ「iWatch」が開発の遅れで、発売が2014年下半期にずれ込む可能性があると報じたが、同機のサンプル生産を手がけたと見られるEMS(電子機器受託生産)のフォックスコン(FOXCONN=鴻海精密=ホンハイ)などアップル供給チェーンを多数抱える台湾でも、メディアがこぞってこの報道を取り上げた。うち、経済紙『工商時報』(同16日付)は、フォックスコンや、同グループでコネクタの台湾フォックスリンク(FOXLINK=正威)が、スマートウオッチの自主開発や受託生産で成果を挙げ始めるなど、iWatch生産に向けた準備を進めていると報じた。

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    【ソース:】TRI