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【EMS/ODM】 ウェア端末生産、早くも撤退の動き 「20万台受注でも利益ない」と業者
2014-05-08 12:22:20
台湾や中国の受託生産業者で、ウェアラブル端末の生産から一時的に撤退する動きが出始めているようだ。台湾の金融情報サイト『理財網』(2014年5月6日付)が報じたもので、単価や研究・開発費の安さにより、50万台以上の受注規模がなければ利益が見込めないのが原因。現状、ブランド業者からの発注は10万〜20万台規模にとどまっていることから、携帯電話を受託生産する業者の一部は、市場が成熟するまで一時的に生産から撤退することを決めたとしている。

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