【液晶パネル】 サムスン・TPK、銀ナノワイヤーに注力
2014-06-10 12:14:19
調査会社DIGITIMES Researchは2014年6月9日に公表したレポートで、導電材料銀ナノワイヤーインキ(SNW)を使ったタッチパネルについてのレポートを公表した。レポートは、タッチパネル最大手の台湾TPK(宸鴻)とSNW製造の米カンブリオス(Cambrios)によるSNWを使ったタッチフィルムセンサー製造・販売のTPK Film Solutionsに日本写真印刷(Nissha)が13年末、出資を決めたことや、韓国サムスン(Samsung)が14年6月3日、カンブリオスに2度目となる戦略的投資を決めたことを紹介。これらはいずれも、SNWタッチコントロール技術の重要性が認められ始めている証左だとの見方を示した。

ニュースの全文はこちら(会員向けサービスとなります)

   EMSOne会員申し込みはこちらまで!
   全てのコンテンツが2週間無料! 試用会員のお申し込みはこちらまで!
   当日のニュースを毎日配信! メルマガ会員へのお申し込みはこちらまで!

会員種類ご利用料金(年制)サービス内容
試用会員¥0-(2週間)「EMS/ODM企業検索」の一部ご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
標準会員日本でのお申し込み:¥80,000-
(税抜き、月6,666円相当)
中国でのお申し込み:5,028元
その他海外からのお申し込み:US$778.
「EMS/ODM企業検索」のご利用
「EMS/ODM企業ニュース」のご利用
「EMS/ODM市場ニュース」のご利用
「EMS/ODMニュース分析・市場レポート」のご利用

    【ソース:】TRI