【携帯】 ソニーのスマホ中位機種見直し、入門機中心の台湾受託メーカーは影響軽微
2014-09-19 12:22:33
台湾の経済紙『工商時報』(2014年9月18日付)は、ソニー(Sony)が同17日、スマートフォン事業立て直しでハイエンドに注力する一方、新興国などで不振の中位機種を縮小する方針を示したことについて、台湾系の受託生産業者が受注しているのは入門機であり、アリマ通信(Arima Communications=華冠通信)などの受託生産業者が受ける打撃は限定的だとの見方を示した。

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    【ソース:】TRI