【産業動向】 台湾2社の4Kパネル、ソニーとパナが牽引 DIGITIMES調査
2014-12-18 12:52:52
調査会社DIGITIMES Researchは2014年12月17日、超高精細4K(4K2K)液晶テレビ(LCD TV)市場に関するレポートを発表した。レポートは日系、韓国系TVブランド大手が14年、相次いで4K TVの販売に注力したと紹介。とりわけソニー(Sony)、パナソニック(Panasonic)が日本市場の好調な需要を背景に、4K UHD製品の販売を拡大しているとした上で、4K TV用パネルで日系TVブランドの主要サプライヤーであるAUO(友達)、INNOLUX(群創、旧CMI)の台湾2社は業績向上が期待できるとの見方を示した。

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    【ソース:】TRI